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ブルーノートの名盤

・数ある老舗ジャズレーベル、シリーズの中でも、通好みで名盤も多いブルーノート。
オークションではレア名盤も手に入ります。セットで出品されているものの中に貴重な一枚が紛れ込んでいたりします。
オリジナル盤もあるかも?   → ヤフーオークション(ブルーノート)

名曲中の名曲?

・「ベスト オブ ブルーノート」といったような、ブルーノートの有名な名曲ばかりを集めたコンピレーションアルバムがあります。
たくさん出ているので、よく出てくる曲をみると、有名曲中の有名曲が見えてきます。
海外のコンピレーションアルバムの曲目を見ると、その国の人気の傾向が読み取れます。

ブルーノート・バイ・リクエスト
ブルーノート創立70周年を記念して、ブルーノートの代表曲200曲のの中からアンケートで選ばれた上位20曲を収録
発売日 (2009/1/21)
ディスク枚数: 2
レーベル: EMI MUSIC JAPAN

ウェブサイトで「あなたの好きなブルーノートの楽曲」についてアンケートを実施し、約500人の回答、だそうです。

1位 枯葉/キャノンボール・アダレイ&マイルス・デイヴィス 112
2位 クレオパトラの夢/バド・パウエル 96
3位 モーニン/アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ 72
4位 ブルー・トレイン/ジョン・コルトレーン 70
5位 クール・ストラッティン/ソニー・クラーク 49
6位 処女航海/ハービー・ハンコック 48
7位 チュニジアの夜/アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ 37
8位 ラウンド・ミッドナイト/セロニアス・モンク 36
9位 リカード・ボサ・ノヴァ/ハンク・モブレー 33
10位 クリフォードの想い出/リー・モーガン 29


1  01. 枯葉
   02. クレオパトラの夢
   03. モーニン
   04. ブルー・トレイン
   05. クール・ストラッティン
   06. 処女航海
   07. チュニジアの夜
   08. ラウンド・ミッドナイト (モノーラル録音)
   09. リカード・ボサ・ノヴァ

2  01. クリフォードの想い出 (モノーラル録音)
   02. 朝日のようにさわやかに
   03. 朝日のようにさわやかに (モノーラル録音)
   04. ソング・フォー・マイ・ファーザー
   05. ザ・サイドワインダー
   06. 黒いオルフェ
   07. サムシン・エルス
   08. ウォーターメロン・マン
   09. カンタロープ・アイランド
   10. スピーク・ライク・ア・チャイルド
   11. イット・ネヴァー・エンタード・マイ・マインド (モノーラル録音)

ブルーノート・ジャズ-ア・リコメンデーション・オブ・アルフレッド・ライオン
「世界初の、アルフレッド・ライオン自身が推薦するブルーノート音源集。有数のコレクターである医師・小川隆夫の平凡社新書とタイアップした企画コンピ。これも史上初、ライオンのコメント付き。」
(2003/9/29)
1. チュニジアの夜(アート・ブレイキー)
2. サブターフュージ(アンドリュー・ヒル)
3. ブラウニー・スピークス(クリフォード・ブラウン)
4. ディア・オールド・サウスランド(シドニー・ベシェ)
5. レディ・ビー・グッド(ジミー・スミス)
6. ブルー・トレイン(ジョン・コルトレーン)
7. ルビー・マイ・ディア(セロニアス・モンク)
8. ブルー・マイナー(ソニー・クラーク)
9. チューン・アップ(ソニー・ロリンズ)
10. 異教徒たちの踊り(バド・パウエル)
11. ドルフィン・ダンス(ハービー・ハンコック)
12. ワム・アンド・ゼイア・オフ(ハンク・モブレー)
13. セニョール・ブルース(ホレス・シルヴァー)
14. ディア・オールド・ストックホルム(マイルス・デイヴィス)
15. アイ・リメンバー・クリフォード(リー・モーガン)

What’s Jazz モーニン~ブルーノート・ジャズ  (日本企画のようです。)
# オリジナル盤発売日: 2008/1/13
# レーベル: EMIミュージック・ジャパン

1. モーニン
2. ブルー・トレイン
3. クレオパトラの夢
4. クール・ストラッティン
5. ザ・サイドワインダー
6. ソング・フォー・マイ・ファザー
7. リカード・ボサノバ
8. オープン・セサミ
9. ラウンド・ミッドナイト
10. アリゲイター・ブーガルー

ザ・ベスト・オブ・ジャズ・ピアノ-ブルーノート編
# (2005/1/26)
# オリジナル盤発売日: 2005/1/31
# レーベル: EMIミュージック・ジャパン

1. ルビー・マイ・ディア(セロニアス・モンク)
2. クレオパトラの夢(バド・パウエル)
3. ソング・フォー・マイ・ファーザー(ホレス・シルヴァー)
4. 春の如く(ケニー・ドリュー)
5. クール・ストラッティン(ソニー・クラーク)
6. フライト・トゥ・ジョーダン(デューク・ジョーダン)
7. オ・ソレ・ミオ(ザ・スリー・サウンズ)
8. ソング(セシル・テイラー)
9. ウォーターメロン・マン(ハービー・ハンコック)
10. マトリックス(チック・コリア)
11. A列車で行こう(ミシェル・ペトルチアーニ)
12. テスティファイン(ベニー・グリーン)
13. アイ・ラヴ・パリ(ジャッキー・テラソン)
14. ザ・ジャングラー(大西順子)

ブルーノート・レコード-史上最強のジャズ・レーベルの物語
「2002年12月に発売された、朝日文庫の同名書籍の内容を音で確認できるコンピレーション。タイトルどおり、ブルーノート65年の歴史を一望する。10インチ時代からクラブ系までを網羅。」
# (2003/5/21)
# オリジナル盤発売日: 2003/5/26

1. サマータイム(シドニー・ベシェ)
2. ブギ・ウギ・ストンプ(アルバート・アモンズ)
3. ラウンド・ミッドナイト(セロニアス・モンク)
4. チュニジアの夜(バド・パウエル)
5. テンパス・フュージット(マイルス・デイヴィス)
6. 今宵の君は(ジミー・スミス)
7. ザ・プリーチャー(ホレス・シルヴァー)
8. クリフォードの思い出(リー・モーガン)
9. 朝日のようにさわやかに(ソニー・クラーク)
10. レスター・レフト・タウン(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)
11. トゥルー・ブルー(ティナ・ブルックス)
12. カンタロープ・アイランド(ハービー・ハンコック)
13. フォーリン・イントリーグ(トニー・ウィリアムス)
14. トゥペロウ・ハニー(カサンドラ・ウィルソン)
15. シュガー・クラフト(メデスキ,マーティン&ウッド)

ブルーノート名曲を探せ
「ブルーノートの“24bit by RVGシリーズ”第4期100タイトルから、30曲の名曲を収録したコンピレーション。1枚のCDに収録するため、全曲とも約2分台の長さにフェイドアウトされている。60年代のブルーノートの人気曲、名曲をざっと知るのに最適だ。」
(2003/6/25)
1. エイジアティック・レエズ(ソニー・ロリンズ)
2. スイート・ハニー・ビー(デューク・ピアソン)
3. マイ・ガール・シャール(ドナルド・バード)
4. カリビアン・ファイア・ダンス(ジョー・ヘンダーソン)
5. クライシス(フレディ・ハバード)
6. トラブル(スタンリー・タレンタイン)
7. ザ・ケープ・ヴァーディーン・ブルース(ホレス・シルヴァー)
8. アウト・オブ・ザ・パスト(ザ・スリー・サウンズ)
9. ペンテコスタル・フィーリング(ドナルド・バード)
10. ア・キャディ・フォー・ダディ(ハンク・モブレー)
11. 愛さずにはいられない(グラント・グリーン)
12. メロディ・フォー・メロネー(ジャッキー・マクリーン)
13. シルヴァーズ・セレナーデ(ホレス・シルヴァー)
14. ムスタング(ドナルド・バード)
15. アイ・オールモスト・ロスト・マイ・マインド(ジミー・スミス)
16. ザ・ウィンドジャマー(グラント・グリーン)
17. アイソトープ(ジョー・ヘンダーソン)
18. アローン・アローン・アンド・アローン(ブルー・ミッチェル)
19. ボッサ・デラックス(ハンク・モブレー)
20. 国境の南(ルー・ドナルドソン)
21. メルバズ・ムード(ベニー・グリーン)
22. ペンサティヴァ(アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ)
23. トム・サム(ウェイン・ショーター)
24. ジョド(フレディ・ハバード)
25. ネフェルティティ(チック・コリア)
26. ファンジー・ママ(ブルー・ミッチェル)
27. ブラックジャック(ドナルド・バード)
28. レイジー・アフタヌーン(グラント・グリーン)
29. アップ・オーヴァー・アンド・アウト(ハンク・モブレー)
30. ザ・ターンアラウンド(ビッグ・ジョン・パットン)

ブルーノート・ヒッツ
(1996/7/24)
1. クール・ストラッティン(ソニー・クラーク)
2. モーニン(アート・ブレイキー)
3. クレオパトラの夢(バド・パウエル)
4. ザ・サイドワインダー(リー・モーガン)
5. 処女航海(ハービー・ハンコック)
6. 枯葉(キャノンボール・アダレイ・フィーチャリング・マイルス・デイヴィス)
7. アリゲイター・ブーガルー
8. ブルー・トレイン(ジョン・コルトレーン)
9. ラウンド・ミッドナイト(セロニアス・モンク)

パライソ-リラクシング・ムーズ・アンド・グルーヴス・オン・ブルー・ノート
「夏を目前に控えた2003年晩春、リゾートで聴きたいトラックばかりを集めたコンピレーションが誕生。ラテン系からニューオーリンズ・ナンバーまで、熱くもさわやかなジャズがこの1枚に集結。 」
(2003/6/25)
1. サンフランシスコ・ライツ(ボビ・ハンフリー)
2. ラヴァー・トゥ・ラヴァー(マキシ・アンダーソン)
3. ミス・ケーン(ドナルド・バード)
4. バック・オン・ザ・トラック(ジミー・マクグリフ)
5. ユー・アー・ザ・サンシャイン・オブ・マイ・ライフ(ボビ・ハンフリー)
6. チューズデイ・ハートブレイク(ロニー・フォスター)
7. スカイ・ハイ(ドナルド・バード)
8. アフロディジア(ケニー・ドーハム)
9. リカード・ボサ・ノヴァ(ハンク・モブレー)
10. ザ・ケープ・ヴァーディーン・ブルース(ホレス・シルヴァー)
11. 歌うあばずれ女(サブー)
12. マイ・リトル・スエード・シューズ(グラント・グリーン)
13. フラミンゴ(タル・ファーロウ)
14. 処女航海(ボビー・ハッチャーソン)

FUNKY! Blue Not
(1994/8/24)
1. アリゲーター・ブーガルー(ルー・ドナルドソン)
2. ソング・フォー・マイ・ファザー(ホレス・シルヴァー)
3. カンタロープ・アイランド(ハービー・ハンコック)
4. モーニン(アート・ブレイキー)
5. ザ・プリーチャー(ジミー・スミス)
6. クール・ストラッティン(ソニー・クラーク)
7. ザ・サイドワインダー(リー・モーガン)
8. リカード・ボサノヴァ(ハンク・モブレー)
9. ジェリコの戦い(グラント・グリーン)

ジャズ・トランペット・オン・ブルーノート
(1997/6/25)
1. ディア・オールド・ストックホルム(マイルス・デイヴィス)
2. フュエゴ(ドナルド・バード)
3. オープン・セサミ(フレディ・ハバード)
4. クリフォードの想い出(リー・モーガン)
5. アフロディジア(ケニー・ドーハム)
6. パリの四月(サド・ジョーンズ)
7. ヒム・オブ・ジ・オリエント(クリフォード・ブラウン)
8. アイル・クローズ・マイ・アイズ(ディジー・リース)
9. スターダスト(ルイ・スミス)
10. フンジ・ママ(ブルー・ミッチェル)

ジャズ・サックス・オン・ブルーノート
「BNの代表サックス奏者12人を一挙に聴き比べることができる,なんとも贅沢で面白い見逃せないコンピレーション盤(パーカーCDをガサゴソと探しながら)だ。こういうことってBN盤だからこそ(!)もっとやって欲しい。さて聴き手の耳はいかがなものか?」
(1997/6/25)
1. リメンバー(ハンク・モブレー)
2. チーズ・ケイク(デクスター・ゴードン)
3. ホワイ・ドント・アイ(ソニー・ロリンズ)
4. ダンシング・イン・ザ・ダーク(キャノンボール・アダレイ)
5. クール・ブルース(ルー・ドナルドソン)
6. モーメンツ・ノーティス(ジョン・コルトレーン)
7. トゥルー・ブルー(ティナ・ブルックス)
8. ロイエ(アイク・ケベック)
9. ゴッド・ブレス・ザ・チャイルド(スタンリー・タレンタイン)
10. セレニティ(ジョー・ヘンダーソン)
11. アポイントメント・イン・ガーナ(ジャッキー・マクリーン)
12. ナイト・ドリーマー(ウェイン・ショーター)

ジャズ・ピアノ・オン・ブルーノート
「ジャズ・シーンの内的な発展にとどまらず,外の世界にジャズの存在を知らしめたブルーノート・レーベルの貢献度は計り知れない。{真の実力者の作品を制作する}というポリシーの,同レーベルのジャズ・ピアノ60年の歴史を俯瞰するのには絶好のディスク。」
(1997/6/25)
1. ウェル・ユー・ニードント(セロニアス・モンク)
2. ザ・ギグ(ハービー・ニコルス)
3. セニョール・ブルース(ホレス・シルヴァー)
4. クール・ストラッティン(ソニー・クラーク)
5. クレオパトラの夢(バド・パウエル)
6. サテン・ドール(ザ・スリー・サウンズ)
7. アイム・ア・フール・トゥ・ウォント・ユー(デューク・ピアソン)
8. アス・スリー(ホレス・パーラン)
9. シ・ジョア(デューク・ジョーダン)
10. バラッド(ケニー・ドリュー)
11. カンタロープ・アイランド(ハービー・ハンコック)
12. パッション・ダンス(マッコイ・タイナー)

 





ブルーノート 1500番台一覧

・英語の曲名を、和訳しているものもあります。翻訳するとイメージが膨らみます!(間違ってるのもあると思いますので参考までに・・・) 
・有名なものは「有名盤」としています。全くの自己判断です・・・。
・はレコードジャケットも有名ですが、こうして並べると「ブルーノートっぽさ」があり、似ているのが多いですね。名盤のジャケットは様々なアーティストに引用されています。

ブルーノート 1501 Miles Davis vol.1/マイルス・デイビス・オールスターズ Vol.1・1501 Miles Davis, Vol. 1
Blue Note 1502 Miles Davis vol.2/マイルス・デイビス・オールスターズ Vol.2・1502 Miles Davis, Vol. 2
Blue Note 1503「The Amazing Bud Powell vol.1/ジ・アメイジング・バド・パウエル Vol.1・1503 The Amazing Bud Powell, Vol. 1 (有)名盤
Blue Note 1504「The Amazing Bud Powell vol.2/ジ・アメイジング・バド・パウエル Vol.2」・1504 The Amazing Bud Powell, Vol. 2
・1505 The Eminent Jay Jay Johnson, Vol. 1
・1506 The Eminent Jay Jay Johnson, Vol. 2
Blue Note 1507 The Jazz Messengers at The Cafe Bohemia vol.1/カフェ・ボヘミアのジャズ・メッセンジャーズ Vol.1 Art Blakey & Jazz Messengers アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ・1507 The Jazz Messengers At The Cafe Bohemia, Vol. 1
Blue Note 1508 The Jazz Messengers at The Cafe Bohemia vol.2/カフェ・ボヘミアのジャズ・メッセンジャーズVol.2 Art Blakey & Jazz Messengers アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ・1508 The Jazz Messengers At The Cafe Bohemia, Vol. 2
・1509 Milt Jackson And The Thelonious Monk Quintet
・1510 Thelonious Monk - Genius Of Modern Music, Vol. 1 (有)名盤
・1511 Thelonious Monk - Genius Of Modern Music, Vol. 2
Blue Note 1512「A New Sound A New Star/Jimmy Smith at the Organ vol.1/ア・ニュー・サウンド・ア・ニュー・スター」 Jimmy Smith/ジミー・スミス・1512 Jimmy Smith At The Organ, Vol. 1 - A New Sound-A New Star
・1513 Thad Jones - Detroit-New York Junction
・1514 Jimmy Smith At The Organ, Vol. 2 - The Champ
・1515 Jutta Hipp At The Hickory House, Vol. 1
・1516 Jutta Hipp At The Hickory House, Vol. 2
・1517 Gil Melle - Patterns In Jazz
・1518 Horace Silver And The Jazz Messengers
・1519 Herbie Nichols Trio
・1520 Horace Silver Trio And Art Blakey-Sabu
Blue Note 1521「A Night at Birdland with Art Blakey Quintet vol.1/バードランドの夜 Vol.1」 Art Blakey/アート・ブレイキー・1521 A Night At Birdland With Art Blakey Quintet, Vol. 1 (有)名盤
Blue Note 1522「A Night at Birdland with Art Blakey Quintet vol.2/バードランドの夜 Vol.2」 Art Blakey/アート・ブレイキー・1522 A Night At Birdland With Art Blakey Quintet, Vol. 2
Blue Note 1523「Introducing Kenny Burrell/イントロデューシング・ケニー・バレル」 Kenny Burrell/ケニー・バレル・1523 Introducing Kenny Burrell
・1524 Kenny Dorham - 'Round About Midnight At The Cafe Bohemia
1525「The Incredible Jimmy Smith at the Organ vol.3/ジ・インクレディブル・ジミー・スミス・アット・ジ・オルガン Vol.3」 Jimmy Smith/ジミー・スミス ・1525 Jimmy Smith At The Organ, Vol. 3 - The Incredible
Blue Note 1526「Clifford Brown Memorial Album/クリフォード・ブラウン・メモリアル・アルバム」 Clifford Brown/クリフォード・ブラウン ・1526 Clifford Brown Memorial Album
Blue Note 1527「The Magnificent Thad Jones/ザ・マグニフィセント・サド・ジョーンズ」 Thad Jones/サド・ジョーンズ ・1527 The Magnificent Thad Jones
Blue Note 1528「The Incredible Jimmy Smith at Club Baby Grand vol.1」 「クラブ・ベイビー・グランドのジミー・スミス Vol.1」 ・1528 The Incredible Jimmy Smith At Club Baby Grand, Vol. 1
・1529 The Incredible Jimmy Smith At Club Baby Grand, Vol. 2
・1530 Jutta Hipp With Zoot Sims
・1531 The Fabulous Fats Navarro, Vol. 1
・1532 The Fabulous Fats Navarro, Vol. 2
Blue Note 1533「Introducing Johnny Griffin/イントロデューシング・ジョニー・グリフィン」 Johnny Griffin/ジョニー・グリフィン・1533 Introducing Johnny Griffin
Blue Note 1534「Whims of Chambers/ウィムス・オブ・チェンバース」 Paul Chambears/ポール・チェンバース ・1534 Paul Chambers - Whims Of Chambers
1535_Afro_Cuban_Kenny_Dorham・1535 Kenny Dorham - Afro-Cuban
1536_JRMonterose・1536 J.R. Monterose
1537_Lou_Donaldson_Quartet_Quintet_Sextet・1537 Lou Donaldson Quartet/Quintet/Sextet
1538_Lee_Morgan_Indeed・1538 Lee Morgan Indeed!
・1539 Horace Silver - 6 Pieces Of Silver
・1540 Hank Mobley With Donald Byrd And Lee Morgan
・1541 Lee Morgan, Vol. 2 リー モーガン Vol.2 リーモーガン セクステット
ブルーノート・1542 Sonny Rollins, Vol. 1 ソニー・ロリンズ Vol. 1
・1543 ケニー・バレル Vol.2 Kenny Burrell, Vol. 2
・1544 Hank Mobley And His All Stars
・1545 Lou Donaldson - Wailing With Lou
・1546 The Magnificent Thad Jones, Vol. 3
・1547 A Date With Jimmy Smith, Vol. 1
・1548 A Date With Jimmy Smith, Vol. 2
・1549 Cliff Jordan/John Gilmore - Blowing In From Chicago
・1550 Hank Mobley Quintet
・1551 Jimmy Smith At The Organ, Vol. 1
・1552 Jimmy Smith At The Organ, Vol. 2
ー・1553 not used
・1554 Art Blakey - Orgy In Rhythm, Vol. 1
・1555 Art Blakey - Orgy In Rhythm, Vol. 2
・1556 The Sounds Of Jimmy Smith
・1557 Lee Morgan, Vol. 3
・1558 Sonny Rollins, Vol. 2 (有)名盤
・1559 Johnny Griffin, Vol. 2 - A Blowing Session
・1560 Hank Mobley - Hank
・1561 Sabu - Palo Congo
・1562 Horace Silver - The Stylings Of Silver
・1563 Jimmy Smith - Plays Pretty Just For You
・1564 Paul Chambers Quintet
・1565 Cliff Jordan
・1566 Lou Donaldson, Vol. 3 - Swing And Soul
・1567 Curtis Fuller - The Opener
・1568 Hank Mobley
・1569 Paul Chambers - Bass On Top
・1570 Sonny Clark - Dial "S" For Sonny
・1571 The Amazing Bud Powell, Vol. 3 - Bud!
・1572 Curtis Fuller, Vol. 2 - Bone And Bari
・1573 John Jenkins With Kenny Burrell
・1574 Hank Mobley/Lee Morgan - Peckin' Time
・1575 Lee Morgan - City Lights
・1576 Sonny Clark - Sonny's Crib
・1577 John Coltrane - Blue Train 超(有)名盤
・1578 Lee Morgan - The Cooker
・1579 Sonny Clark Trio
・1580 Johnny Griffin - The Congregation
・1581 Sonny Rollins - A Night At The Village Vanguard
・1582 Cliff Jordan - Cliff Craft
・1583 Curtis Fuller, Vol. 3
・1584 Here Comes Louis Smith
・1585 Jimmy Smith - Groovin' At Smalls' Paradise, Vol. 1
・1586 Jimmy Smith - Groovin' At Smalls' Paradise, Vol. 2
・1587 Bennie Green - Back On The Scene
・1588 Sonny Clark - Cool Struttin' 超(有)名盤
・1589 Horace Silver - Further Explorations
・1590 Lee Morgan - Candy
・1591 Lou Donaldson - Lou Takes Off
・1592 Sonny Clark Quintet (not released)
・1593 Lou Donaldson - Blues Walk
・1594 Louis Smith - Smithville
・1595 Cannonball Adderley - Somethin' Else 超(有)名盤
・1596 Kenny Burrell - Blue Lights, Vol. 1
・1597 Kenny Burrell - Blue Lights, Vol. 2
・1598 The Amazing Bud Powell, Vol. 4 - Time Waits
ブルーノート1599・1599 Bennie Green - Soul Stirrin'
・1600 Introducing The Three Sounds

・Blue Noteレーベルは1939年に設立された老舗のジャズレーベル。1500番台シリーズは半世紀以上前の音を聞いている事になります。
   1500番台は1956年から開始、ハードバップの時期ですね。
有名な作品は、 Cannonball Adderleyの「Somethin Else」Sonny Clarkの「Cool Struttin」、 John Coltraneの「Blue Train」など。クール・ストラッティン(ソニークラーク)は日本では有名ですが、海外ではそれ程でもないようです。
・うんちくもたくさんあります。音楽のレーベルでこんなに本が出されているのも珍しいです。ブルーノート関連の本
・1500番台には二つの欠番(1553番と1592番)がありましたが、1592番はファンの後押しにより発売されました。
・ 創立者はプロデューサーでもあるドイツ人のアルフレッド・ライオン( Alfred Lion )、写真家フランシス・ウルフが加わり、 録音エンジニアとしてルディ・バン・ゲルダー( Rudy Van Gelder )、アート・ディレクター(デザイナー)としてリード・マイルスが参加します。
・1500番台のこの頃にステレオ録音が始まったようで、モノラルのものと、ステレオのものがあるようです。 (モノラルがいいかステレオがいいかは音響マニアさん達の論争を聞いていると分からなくなります。)
・日本での発売元は東芝EMIです。
・ジャズのライブハウス、BlueNoteとは現在は全く関係ないそうです。


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